現役の設備保全担当が、自分の工場の「部品が見つからない」を
解決するために作った予備品管理アプリ。
大手CMMS(設備保全システム)の1/10の価格帯から、モニター募集中。
全国の工場の半数以上が、実はこの悩みを抱えています。
「うちだけじゃない」と分かるだけで、次の一歩が軽くなります。
実は、保全部品の点数を正確に把握できていない工場は56%、 保全の専任担当がいない小規模工場は54%というデータもあります (業界調査より)。あなたの工場だけの問題ではありません。
在庫が減っているのに、誰も気づかない。 気づくのはいつも、本当に部品が無くなってから。 慌てて特急便・割高な緊急発注。設備を止めたまま部品待ち……。
最低数を切った瞬間に、アプリが一覧に出して教えてくれます。メールでのお知らせも併用できます。 「知らない間にゼロ」がなくなる。落ち着いて発注できる。
事務所に戻らなくていい。棚の前で完結。
最低数を切ったら、その場で自動的に一覧表示。メールでのお知らせも併用できます。
属人化していた管理が、誰でも見返せる記録になる。
Excelでの管理をやめる必要はありません。
今のExcelをそのままお預かりして、この仕組みに載せ替えます。
現場ではスマホで在庫修正、事務所ではパソコンの大画面で一覧・発注検討。同じデータをリアルタイムで共有します。
「気づいたら無い」を防ぐ仕組みです。最低数を下回った部品を自動で一覧表示。発注のタイミングを教えてくれます。
棚に貼ったQRをスマホのカメラで読むだけ。専用機器は不要です。
誰が・いつ・何個から何個に変えたかを自動で記録。数字がずれても、いつの時点でいくつだったかを遡れます。原因を確かめて、正しい値に戻すための記録です。
各部品ごとに「いつ・誰が更新したか」がひと目で分かります。きちんと記録してくれている人の仕事が、形に残ります。
※自動配信には有料プラン契約とアプリの正式運用(デプロイ)が必要です。モニター期間中は手動送信で同じ内容を確認いただけます。
紙の台帳とExcelの二重管理から解放されます。
Excel・CSVで丸ごとエクスポート可能。データを人質にしません。
①招待した人だけがログイン可能(URLが漏れても開けません)②データ本体は会社ごとに完全分離 ③通信は暗号化(HTTPS)
一般的な設備保全システム(CMMS)は、年間の総コストが 30万円〜100万円になることも珍しくありません。 このアプリがそれより安いのには、理由があります。
大手在庫管理サービスでは、「在庫が減ったら知らせる」というアラート通知機能が 上位プラン(月額5万円前後)でないと使えないケースがあります。 このアプリは通常プランの月額6,000円で、アラート通知を含む機能をすべてご利用いただけます。
安さは「機能を削っているから」ではなく、
「無駄な部分にコストをかけていないから」です。
製造業の工場で生産技術・設備保全に約20年。 溶接ロボット・プレス機・検査装置から工場建屋の設備まで幅広く保全を担当し、 海外工場の立上げと保全教育、センサーを使った予兆保全の導入 (突発トラブルによる設備停止を10%低減)も経験してきました。 現在も製造業の保全現場の第一線にいます。
以前いた工場には予備品管理システムがありました。 ただ、事務所のパソコンでしか使えず、データが最新になるのは年1回の棚卸しの後だけ。 「気づいたら予備品がなく、ライン停止」を、私は実際に経験しました。
システムの外注を検討すると見積は100万円超。仕様変更のたびに時間と追加費用がかかる。 それなら——全員がポケットに持っているスマホで、棚の前で、その場で更新できる仕組みを 自分で作ろう。それがこのアプリの始まりです。
油や粉塵のある現場、交替勤務のシフトの中で使うことを前提に設計しています。
正式なサービス開始前に、実際の現場で使っていただき、 一緒に改善していただける工場を3〜5社限定で募集しています。 そのため、モニター期間中は特別な価格でご案内します。
モニター期間中の月額2,000円は、6ヶ月後に月額6,000円へ移行します。 この上げ幅を超えて値上げすることはありません。通常プランへの 移行につきましても、ご契約前に必ず詳しくご説明いたします。
できます。今お使いのExcelをお預かりして、こちらで仕組みに載せ替えます。お客様側の作業はほとんどありません。
いつでも丸ごとExcel・CSVで取り出せます。データを人質にすることはありません。
不要です。どんな順で入力しても、アプリが自動で並べ替えて表示します。
三重に守っています。①招待した人だけがログイン可能 ②データは会社ごとに完全分離 ③通信は暗号化しています。
使えます。棚卸のときに複数人が別々の棚を同時に更新できます。
残ります。「最終更新者・更新日時」に加えて、変更履歴(誰が・いつ・何個から何個に変えたか)が自動で記録されます。
スマホのカメラだけでOKです。棚のQRを読むと部品が呼び出されます。専用機器の購入は不要です。
両方使えます。現場ではスマホ、事務所ではパソコンで、同じデータをリアルタイムに共有します。
はい。最低数を下回った部品の一覧を、毎朝メールでお知らせします(※自動配信は正式運用後の機能です。モニター期間中は手動でご案内します)。
製造業・設備保全の現役エンジニアが運営する個人事業です。